2008年04月25日 9年前のこの時間。 ひとりごと おこめは病院の救急外来の廊下にいた。何分か後に、『反応がありませんので、処置をやめます。 よろしいでしょうか?』と言われるんだ。自分の身に、何が起こっているのか、全くわかっていなかった。主人が亡くなっても、何にも変わりなく世の中が動いているのがすごく不思議な気がしてた。何が起こっても、ちゃんと春には桜が咲くんだねって、周りが見えるようになったのはいつ頃からだろうか?思い出はたくさんもらったけれど、相談はできない。それに気付いたのはいつだったろう?他の人に恋心を抱いてもまだ、罪悪感が拭えない。これは、いつまで続くのだろう?
白い雪 2008年04月25日 11:40 おはよう生き別れの想い出は消せても、亡くなった方の想い出は消えないと言います。ご主人との想い出を大事に、その上に新しい想い出を重ねていってはどうでしょうか?亡くなったご主人も、おこめさんの笑顔を望んでいるはずそれなら今の生き方も応援してるんじゃないかな。都合のいい解釈かもしれないが。想い出は想い出として、現実ではないから。おこめさんは、現実を生きてるのだから。
オミナエシ 2008年05月30日 23:12 お邪魔するのが遅くなしました…。でも あなたが、亡くなられたご主人の事誰よりも愛していたこと 容易に想像できます。どのブログを読んでも。 どうしてか分かります?私に分かるのだから、星になったご主人も分かると思いますよ。大きな心で、あなたの笑顔を見守っていらっしゃるわ。 きっと。
この記事へのコメント
生き別れの想い出は消せても、亡くなった方の想い出は消えないと言います。
ご主人との想い出を大事に、その上に新しい想い出を重ねていってはどうでしょうか?
亡くなったご主人も、おこめさんの笑顔を望んでいるはず
それなら今の生き方も応援してるんじゃないかな。
都合のいい解釈かもしれないが。
想い出は想い出として、現実ではないから。おこめさんは、現実を生きてるのだから。
でも あなたが、亡くなられたご主人の事誰よりも愛していたこと 容易に想像できます。
どのブログを読んでも。
どうしてか分かります?
私に分かるのだから、星になったご主人も分かると思いますよ。
大きな心で、あなたの笑顔を見守っていらっしゃるわ。 きっと。